(小学校関係者用)寄贈を希望する プレ線としたい本に投票する トップページ

  1. 1クリック(1票)につき、100円カウントとなります。
  2. 投票カウントは、同じ本には、1日1回24時間以内となります。(違う本には24時間以内でも投票できます)
  3. 投票数=人気を反映して書籍を購入しますが、在庫数などの都合上、書籍購入冊数の割合や小学校5校への配分調整はJWordにお任せください。
  4. 今回の寄贈金額は上限100万円となります。1票100円の投票が1万件以上集まった場合でも寄贈金額上限は変わりません。
  5. 今回、残念ながら投票が1万件集まらなかった場合にも、100万円分の寄贈を実施いたします。
  6. 書籍ごとに「推薦コメント」をお書きいただけます。ご自分が小学校の頃に読んで感動した本、 または子供の頃に読んでおけば良かったと悔やんでいる本など、ぜひ推薦コメントをお寄せください。
    なお、コメントは、JWordが無償で提供しているキーワード型掲示板「Jとーく」に 投稿される形となります。「Jとーく」はユーザー登録の有無に関わらずお使いいただける掲示板ですが、匿名投稿の場合はIPアドレスが表示されますので、予めご注意ください。
  7. 各書籍の投票数と寄贈金額、人気ランキングはリアルタイムに更新されます。同時に複数人数が投票した場合、1度に数字が増えて見えることがありますので、予めご了承ください。また各数字の更新反応が遅い場合には、しばらく時間をおいてご確認ください。 (それでも更新されない場合には、キャッシュを削除するなどして再度ページの読み込みをお試しください)
「本プレ」第1回目の寄贈風景も、「本プレ」特設サイトでレポートさせていただく予定です。お楽しみに!

315,300    円 達成!

たくさんのご投票をいただき、大変ありがとうございました。
残念ながら目標金額100万円にはいたりませんでしたが、皆様にご投票いただいた結果を反映して、各本を購入させていただきます。
ご投票いただいた皆様からの暖かい気持ちを届ける小学校への寄贈の様子は、こちらの「本プレ」特設サイトで公開させていただきますので、何卒宜しくお願いいたします。

2007年2月5日現在

 (あいうえお順リスト)
赤毛のアン イワンのばか くまの子ウーフ シートン動物記 だいじょうぶだいじょうぶ
あばれはっちゃく エルマーのぼうけん こころ シャーロットのおくりもの たから島
あらしのよるに おおきな木 五体不満足 十五少年漂流記 だれも知らない小さな国
アンネの日記 風の又三郎 ごめんねともだち スーホの白い馬 ダレン・シャン
いつでも会える 銀河鉄道の夜 ごんぎつね それいけズッコケ三人組 たんぽぽ先生 あのね

チューリップのにわ 長くつ下のピッピ 花さき山 星の王子さま モモ
注文の多い料理店 ナルニア国ものがたり ハリー・ポッター 坊っちゃん ゆずちゃん
天使のいる教室 走れメロス はれときどきぶた 魔女の宅急便 吾輩は猫である
トム・ソーヤーの冒険 葉っぱのフレディ 100万回生きたねこ 盲導犬クイールの一生
ドリトル先生物語 ハッピーバースデー ぼくは王さま モチモチの木


『赤毛のアン』 投票人数  92 人
『いつでも会える』 投票人数  83 人
『注文の多い料理店』 投票人数  78 人
『100万回生きたねこ』 投票人数  74 人
『あばれはっちゃく』 投票人数  72 人

こちらの推薦図書2点は、寄贈する際に必ず3セットずつ差し上げます。
『みんな本を読んで大きくなった』(3巻セット)
  • 朝の読書推進協議会/編

  • メディアパル

  • 2,994円

  • 「朝の読書」で人気の作家があなたに贈るメッセージ!

『リボーンの森』
  • 岩永嘉弘/著 富川真/著 建築大好き塾/監修

  • メディアパル

  • 1,260円
  • 椎の巨木、ブランコ、一人の少女との出会い…新しく生まれ変わった森とともに、僕たちもそれぞれの世界に巣立っていく―。 建築のエキスパートたちが贈る、かつて類のない「新少年小説」の誕生。


下記、候補書籍の中から、子供たちにプレゼントしたいと思う本を選んで、クリック(投票)してください。
※タイトル下のテキスト情報は、1:著者名ほか、2:出版社、3:価格、4:あらすじ、5:推薦コメントを表します。
『赤毛のアン』
『あばれはっちゃく』
  • 山中恒
  • 理論社
  • 1,575円
  • 桜間長太郎はズルイ大人をみると闘志がムラムラわいてくる正義感あふれるガキ大将だ。スカッとして時にホロリとさせられるお話。
この本へ投票した人  92 人
この本へ投票した人  72 人
『あらしのよるに』
  • 木村裕一/作 あべ弘士/絵
  • 講談社
  • 1,050円
  • あらしのよるに、たったひとり、みしらぬところでだれかにであえたら、ほっとしますよね。でも、そのだれかさんが、こわーいあいてだったら・・・。きみならどうするかな?
『アンネの日記(増補改定版)』
この本へ投票した人  72 人
この本へ投票した人  70 人
『いつでも会える』
  • 菊田まりこ
  • 学習研究社
  • 998円
  • 大好きな飼い主を突然亡くした犬のシロの心の移ろいが淡々と描かれる。小さく無邪気なシロが大きな悲しみを懸命に乗り越えようとする姿が胸を打つ感動の絵本。
『イワンのばか』
  • レフ・トルストイ/作 金子幸彦/訳
  • 岩波書店
  • 756円
  • ロシアの文豪トルストイの民話の中から、「イワンのばか」「人は何で生きるか」「人には多くの土地がいるか」「ふたりの老人」などを選びました。つつましく生きる人々の悲哀を描きながら、人生の愛と真実について語りかける名作。
この本へ投票した人  83 人
この本へ投票した人  67 人
『エルマーのぼうけん(新版)』
『おおきな木』
この本へ投票した人  71 人
この本へ投票した人  69 人
『風の又三郎』
  • 宮沢賢治/〔著〕 広瀬雅彦/絵
  • 講談社
  • 609円
  • 台風のくる二百十日に東北の小さな山村に転校してきた高田三郎を、子どもたちは、伝説の風の子「又三郎」だとして、親しみとおどろきをもってむかえた。宮沢賢治の代表作の1つ『風の又三郎』をはじめ、名作8編を収録。
『銀河鉄道の夜』
  • 宮沢賢治/〔著〕 広瀬雅彦/絵
  • 講談社
  • 557円
  • ジョバンニとカムパネルラの2人の少年は、銀河鉄道にのって、第4次元へふしぎな旅に出ます・・・。賢治の理想の世界をえがいた『銀河鉄道の夜』をはじめ、『オツベルと象』『雨ニモマケズ』など、詩と名作7編を収録した宮沢童話の第3集。
この本へ投票した人  68 人
この本へ投票した人  68 人
『くまの子ウーフ』
『こころ』
  • 夏目漱石
  • 岩波書店
  • 1,260円
  • 主人公の「先生」は、かつて親友を裏切って死に追いやった過去を背負い、罪の意識にさいなまれつつ、まるで生命をひきずるように生きている。
この本へ投票した人  66 人
この本へ投票した人  60 人
『五体不満足』
  • 乙武洋匡/作 武田美穂/絵
  • 講談社
  • 704円
  • 元気が出るからやさしくなれる!460万部の大ベストセラー『五体不満足』青い鳥文庫に登場!!さあ、いっしょに遊ぼう!「障害をもっていても、ボクは毎日が楽しいよ。」両手と両足がなくったって、いつもいきいきとしているオトちゃんこと乙武洋匡さん。
『ごめんねともだち』
  • 内田麟太郎/作 降矢なな/絵
  • 偕成社
  • 1,050円
  • おれ、オオカミ。おれのにがてなことば、しってるか?ごめんね、ごめん、ごめんなさい…むずかしいんだ。こころのなかならかんたんなのに、そのかんたんがなぜだかいえない。わかるか?このくるしいきもち。だれかたすけて。おれがごめんていえるように。
この本へ投票した人  72 人
この本へ投票した人  65 人
『ごんぎつね』
『シートン動物記 (1)巻』
この本へ投票した人  68 人
この本へ投票した人  65 人
『シャーロットのおくりもの』
『十五少年漂流記』
  • ベルヌ/作 谷 真介/文 村井 香葉/絵
  • ポプラ社
  • 840円
  • まっくらな夜。あらしの大海原を、一そうのおおがたヨットが、はしっていました。マストはへしおられ、ほはちぎれて、ふねはいまにもしずみそうです。このふねには、15人の少年たちだけがのっていました。おとなはひとりものっていなかったのです。
この本へ投票した人  62 人
この本へ投票した人  62 人
『スーホの白い馬 モンゴル民話』
『それいけズッコケ三人組』
この本へ投票した人  65 人
この本へ投票した人  64 人
『だいじょうぶだいじょうぶ』
  • いとうひろし/作・絵
  • 講談社
  • 1,050円
  • 小さなぼくが不安な気持ちになると、いつもおまじないの言葉で助けてくれたおじいちゃん。生きていくためのしなやかな強さを育む、心にしみる絵本です。
『たから島』
この本へ投票した人  58 人
この本へ投票した人  57 人
『だれも知らない小さな国』
  • 佐藤さとる/作 村上勉/絵
  • 講談社
  • 1,155円
  • 小学校3年生のときだった。もちの木をさがしにいったぼくは、こんもりした小山や杉林にかこまれた、三角形の平地をみつけた。小さないずみがわき、まっかなつばきの花のさく、どこかふしぎな感じのする場所だった。
『ダレン・シャン 奇怪なサーカス』
この本へ投票した人  60 人
この本へ投票した人  60 人
『たんぽぽ先生 あのね』
『チューリップのにわ』
  • 芭蕉みどり 作・絵
  • ポプラ社
  • 840円
  • のねずみのこどものティモシーとサラは、さびしくなってしまったにわに、チューリップをうえることにしました。ふたりできゅうこんをかいにでかけましたが、とちゅうどんぐりをひろったりして、すっかりおそくなってしまったのです。どうしましょう・・・。
この本へ投票した人  59 人
この本へ投票した人  55 人
『注文の多い料理店』
  • 宮沢賢治/〔著〕 広瀬雅彦/絵
  • 講談社
  • 609円
  • ふたりのわかい紳士が猟に出て、山おくの西洋料理店にはいると、かえって料理されそうになる話『注文の多い料理店』をはじめ、『セロひきのゴーシュ』など、宮沢賢治の詩と名作15編。
『天使のいる教室』
この本へ投票した人  78 人
この本へ投票した人  70 人
『トム・ソーヤーの冒険』
『ドリトル先生物語』
この本へ投票した人  61 人
この本へ投票した人  65 人
『長くつ下のピッピ』
『ナルニア国ものがたり(7巻セット)』
  • C.S.ルイス/作 瀬田貞二/訳
  • 岩波書店
  • 5,334円
  • 4人のきょうだいが、ある日大きな衣装だんすに入ると、雪のふりつもる別世界へとつづいていました。このナルニア国で、子どもたちは正義のライオンとともに悪い魔女の軍と戦います。(1〜7巻セット)
この本へ投票した人  65 人
この本へ投票した人  61 人
『走れメロス』
  • 太宰治/〔著〕 吉田純/絵
  • 講談社
  • 609円
  • 暴君ディオニスに死刑をいいわたされ、3日の日限での妹の結婚式に出たメロス。だが、身代わりの親友を助けるため、約束の日の日没までに市の刑場にもどらなければならない。名作『走れメロス』に『魚服記』『思い出』『富嶽百景』など7編収録。
『葉っぱのフレディ いのちの旅』
この本へ投票した人  63 人
この本へ投票した人  62 人
『ハッピーバースデー 命かがやく瞬間』
  • 青木和雄/作 加藤美紀/画
  • 金の星社
  • 1,365円
  • 多忙でアダルトチルドレンの母の一言から、言葉を失ったあすか。自分は生まれてこない方がよかったとまで考えたあすかが、祖父母の愛や友の死を経て、自分自身に「ハッピーバースデー」といえるようになるまで。(金の星社提供)
『花さき山』
この本へ投票した人  62 人
この本へ投票した人  66 人
『ハリー・ポッター(6巻セット)』
『はれときどきぶた』
  • 矢玉四郎/作・絵
  • 岩崎書店
  • 1,155円
  • あしたは「はれ、ときどきぶたがふるでしょう」。則安君が書いたでたらめの日記。ところが本当に・・・。大人気のベストセラー童話。
この本へ投票した人  63 人
この本へ投票した人  62 人
『100万回生きたねこ』
  • 佐野洋子/作・絵
  • 講談社
  • 1,470円
  • これはひょっとすると大人のための絵本かもしれないが、真に大人のための絵本ならば、子供もまた楽しむことができよう。それが絵本というものの本質であるはずだ。そして『100万回生きたねこ』は、絵本の本質をとらえている。――週刊朝日書評より
『ぼくは王さま』
この本へ投票した人  74 人
この本へ投票した人  56 人
『星の王子さま(愛蔵版)』
  • サン=テグジュペリ/作 内藤濯/訳
  • 岩波書店
  • 1,680円
  • サン=テグジュペリ(1900-44)生誕100年記念。世界中で愛読されている不朽の名作を、アメリカで出された初版本にもとづいて改訂した新しいエディション。巻末には、サン=テグジュペリの草稿やデッサンの中から選んだ素描(淡彩)6葉を付しました。
『坊っちゃん』
  • 夏目漱石
  • 岩波書店
  • 945円
  • 直情径行、無鉄砲でやたら喧嘩早い坊っちゃんが、赤シャツ・狸らを相手にくりひろげる、胸がすく痛快な物語である。
この本へ投票した人  61 人
この本へ投票した人  58 人
『魔女の宅急便』
  • 角野栄子/作 林明子/画
  • 福音館書店
  • 1,575円
  • ひとり立ちした魔女の子キキが、新しい町ではじめた商売は?相棒の黒猫ジジと喜び悲しみを共にしながら、町の人たちに受け入れられるようになるまでの1年をさわやかに描いた物語。
『盲導犬クイールの一生』
この本へ投票した人  59 人
この本へ投票した人  68 人
『モチモチの木』
  • 斎藤隆介
  • 岩崎書店
  • 1,470円
  • 豆太は、夜中にひとりでおしっこにもいけない弱虫。でも、大好きなじさまのために・・・。真の勇気とは何かを問いかける感動の絵本【5/6歳児向き】
『モモ』
この本へ投票した人  71 人
この本へ投票した人  71 人
『ゆずちゃん』
『吾輩は猫である』
  • 夏目漱石
  • 岩波書店
  • 1,680円
  • 猫を語り手として、苦沙弥、迷亭ら太平の逸民たちに滑稽と諷刺を存分に演じさせ、語らせる、小説家漱石の出世作。
この本へ投票した人  65 人
この本へ投票した人  62 人

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